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2004年11月12日朝日新聞(夕刊)「クラシック試聴室」に「ディドーの嘆き」が推薦盤として掲載されました!(2004年11月13日) |
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2004年10月2日(土) 待望の第3弾アルバム発売!
「Dulces exuvie ディドーの嘆き〜あるルネサンス写本の物語」
制作・発売レグルス 税込価格2,625円
キリスト教書店、大手レコード店でお求めいただけます
古楽声楽の神髄を徹底的に追求するヴォーカル・アンサンブル カペラがルネサンスの豪華写本に収録されたジョスカン、ラ・リューらのモテットを熱唱。ハプスブルク家や写本献呈先の英国王室にまつわる作品、聖母への祈りの歌などに加え、古代ローマ悲劇の女王ディドーの嘆きの歌に付けられた同一歌詞による作品5曲すべてを収録。また傑作「アブサロン、私の子よ」が記譜通りの超低域で歌われる。フランドルの多彩な響きを、綿密で清純な声のアンサンブルで再現。(CD紹介文章より)(2004年9月16日) |
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カペラのCD「Puer natus est! 幼子が生まれた!」が、雑誌「クロワッサン 642号(2004年7月24日発売/マガジンハウス刊)」 作家・服部真澄さんの「最近、心震える音楽聴きましたか26」ページで紹介されました。(2004年7月28日) |
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ヴォーカル・アンサンブル カペラ ワークショップ2004
ジョスカンのミサを歌おう!
ジョスカン・デ・プレ ミサ〈アヴェ・マリス・ステラ〉
日程:7月3日(土)譜読みを中心とした準備講座
7月24日(土)、25日(日)ワークショップ、発表会
チラシ画像を開く(6月3日) |
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2004年定期公演
ジョスカン・デ・プレ ミサ曲連続演奏会
ミサ〈フザン・ルグレ〉〜聖母のエリザベト訪問の祝日のミサ
グレゴリオ聖歌とルネサンス・ポリフォニーによるミサ形式の演奏会
7月6日(火)午後7時開演(6時30分開場)
聖アンセルモ・カトリック目黒教会(地図)
公演の詳細ページ
定期公演チケット(前売一般、ペア)を「チケットぴあ」でお求めいただけるようになりました。どうぞご利用ください(6月15日) |
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ヴォーカル・アンサンブル カペラ ワークショップ2004
ジョスカンのミサを歌おう!
ジョスカン・デ・プレ ミサ〈アヴェ・マリス・ステラ〉
日程:7月3日(土)譜読みを中心とした準備講座
7月24日(土)、25日(日)ワークショップ、発表会
チラシ画像を開く(6月3日) |
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「ルネサンス音楽レクチャー・コンサート」
8月7日(土)「アエネイスの音楽〜ルネサンスに蘇る古代ローマの叙事詩」好評発売中です
6月5日(土)「ミサのこころ〜グレゴリオ聖歌の意味するもの」はおかげさまで完売となりました。(6月3日) |
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2004年カペラ・ワークショップ
日程:7月3日(土)譜読みを中心とした準備講座
7月24日(土)、25日(日)ワークショップ、発表会
曲目など、詳細は決まり次第掲載します(5月15日) |
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2004年カペラ・ワークショップ
ギヨーム・ド・マショー ノートルダム・ミサ
Guillaume de Machaut (c1300 - 1377), Messe de Nostre Dame
ジョスカン、デュファイ扱ってきたカペラ・ワークショップ、今年は14世紀の記念碑的ミサ曲、マショーのノートルダム・ミサに挑戦します!15、6世紀の音楽にはない、不思議な魅力のあふれた作品です。もちろんオリジナル譜を使って歌います。中世フランスの旋法的な動きを古い楽譜から感じ取り、純正5度を基本とし、緊張感のある長3度が特徴的な音律で、小編成のグループに分かれてアンサンブルを楽しみましょう。キリエとグロリアの二つの楽章に焦点を絞って歌ってみる予定です。元になっているグレゴリオ聖歌との関連も歌いながら探ってみましょう。
日程:7月3日(土)譜読みを中心とした準備講座
7月24日(土)、25日(日)ワークショップ、発表会
詳細は決まり次第掲載します(5月6日) |
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「ルネサンス音楽レクチャー・コンサート」
6月5日(土)「ミサのこころ〜グレゴリオ聖歌の意味するもの」は間もなくチケット売り切れとなります。8月7日(土)「アエネイスの音楽〜ルネサンスに蘇る古代ローマの叙事詩」も好評発売中です(5月6日) |
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ヴォーカル・アンサンブル カペラ 2004年度定期公演のご案内
各公演の詳細ページ
4月29日の第1回公演、金沢正剛講演会は多くの皆様にお越しいただきました。どうもありがとうございました。(5月6日) |
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花井哲郎が指導する「ルネサンス音楽を歌う会」、第2期が間もなくスタート!第1回は4月24日(土)です。今期初めて参加される方のために「初心者の時間」を設けます。練習予定曲:ジャン・ル・サンチエ「救い主を育てし母」(4月13日) |
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「ルネサンス音楽レクチャー・コンサート」
昨年までヴォーカル・アンサンブル カペラ主催「連続講演会」として開催してまい
りました企画を、今年からはフォンス・フローリス主催「ルネサンス音楽レクチャー・コンサート」として行うこととなりました。中世・ルネサンス音楽の魅力を個性豊かな講師陣と演奏団体によってお楽しみいただきたいと思います。どうぞご期待ください。(2月29日) |
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大阪で活躍するアマチュアのヴォーカル・アンサンブル グループ「ラルテフィオレンテ」のアドレスが変りました(2月28日) |
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ヴォーカル・アンサンブル カペラ 2004年度定期公演のご案内[定期会員・賛助会員募集]
各公演の詳細ページを追加しました(2月8日) |
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花井哲郎が指導する「ルネサンス音楽を歌う会」が東京で発足しました。計量記譜法の楽譜でルネサンス・ポリフォニーの歌唱実践と、理論的な解説を行います。
2004年第1期は2/14(土)からです。 |
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昨年11月に行われたヴォーカル・アンサンブル カペラによるNECレクチャーコンサート〜ギヨーム・デュファイの世界〜に関する記事が『音楽の友』2月号「イヴェントレポート」(P.155)に掲載されました。ぜひお読みください。 |
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『古楽情報誌アントレ』2004年1・2月号に昨年10月に行われたレベッカ・ステュワートによるワークショップ、演奏会、講演会に関する記事が掲載されました。
事務局の斉藤基史と音楽監督花井哲郎が「歌の喜びを味わった1週間〜ヴォーカル・アンサンブル カペラによるレベッカ・プロジェクト」と題して、プロジェクトの全体像と、レベッカの提唱する「モード的」な音楽について執筆しています。ぜひお読みください。
アントレ編集部
〒206-0803 東京都稲城市向陽台5-10-6-308
TEL / FAX : 042-378-7603 h-shina@ja2.so-net.ne.jp |
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12月25日6:00 NHK FM あさのバロック2003年発売の新譜を聴く〜邦人演奏家の活躍 −(4)でカペラの新譜CD「幼子が生まれた!〜ルネサンスのクリスマス・ミサ」が紹介、入祭唱とミサ曲の全曲が放送されました。 |
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CD「幼子が生まれた!」がレコード芸術誌・特選盤に選ばれました
今年10月に発売されたアルバム「幼子が生まれた!〜ルネサンスのクリスマス・ミサ」が、「レコード芸術」12月号にて、特選盤に選ばれました。
*以下、推薦文より一部引用
「瑞々しい精神、内発的な喜びに満たされた演奏である。静謐な空間のすみずみに広がるかのように響き、それでいてポリフォニーの明澄さを失わない。」
― 美山良夫氏評より

「ひとつの理念を音のイメージに結実させた見事な成果と言うべきだろう。」
― 服部幸三氏評より
詳しくは「レコード芸術」12月号をご覧ください。
→CD情報をみる |
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